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建設・ゼネコン株 眼力診断

鹿島建設(五輪・再開発・強靭化の追い風が数字に変わり実質4倍)・西松建設(PBR0.6倍+株主還元の見直しで実質2.8倍)・熊谷組(良い受注残の積み上げで実質3.5倍)・大成建設(選別受注で粗利率改善し実質3.5倍)・大和ハウス(賃貸・物流のストック収益で実質3倍)…
そしてテーマ先行・材料出尽くしの高値掴み(2015)・採算悪化のバリュートラップ(2016)・受注残はあるが不採算(2017)・資材高/人件費高/2024年問題で粗利率悪化(2018)・市況頼みのフロー型分譲(2018)で「テーマ先行・万年割安・不採算・採算悪化の罠」に沈んだ事例。過去の建設10事例で自己診断

遊び方

  1. 建設のサブセクター(政策テーマ株ベット型/低PBR×高配当バリュー型/受注残積み上げ型/完成工事粗利率規律型/住宅メーカー・ストック型)の10事例を提示
  2. 社名は伏せ、発掘当時の時価総額/PBR/配当利回り/完成工事粗利率/自己資本比率/受注残高+政策追い風だけで「大相場(2倍超)になる/ならない」を判定
  3. 10問終了後、建設株眼力スコア(0-100点)を判定
  4. 政策テーマ株ベット派/低PBR×高配当バリュー派/受注残積み上げ重視派/完成工事粗利率規律派/住宅メーカー・ストック派の5型タイプ判定
  5. 結果カードはOGP付きでSNSにシェア可能